2018 一里野大会 レースレポート

神永選手からのレポートです!

 

CJ-1  一里野

リザルト 男子ジュニア 1位

富士見から一週間後の一里野。
しっかりと調整してレースに挑んだ。

レース前日はXCTTに出場のために朝早くに会場入りした。
試走はTTのショートコースを三周。
近くの坂でアップをしてTTに備えた。
結果はジュニア一位。総合で二位だった。
全開で走る事で明日の良いイメージになった。
疲れないようにフルコースを二周だけ走り、明日に備えた。

レース当日
いつも通りに三時間前にご飯を食べ、ローラーと近くの坂でアップ。
前回長めのアップが良かったので今回も長めにした。
体を冷やして熱中症対策をした。
そしてスタート。
クリートキャッチがうまくいき、新設された最初のシングルには二番手で入る。
少し離されてしまっていたが落ち着いて前を追う。
シングルが終わった直後に抜く事ができ、そこからペースを上げた。
一周目終盤にある長いシングル区間まで、出来るだけエリートの選手を抜こうとペースを上げた。

二周目、三周目はとても苦しく、後ろの選手が迫ってきていたので、なんとかペースを上げて離す事ができた。

そして最終周回。
足がつりそうになっていたので水分を多めに取り、前にいるエリートの選手を追いかけて、少しでも前にと思い走って、四周目より速いタイムでゴールする事ができた。

今回のレースは今シーズンのCJ-1で初優勝する事ができてとても嬉しかったが、体力不足を感じたので全日本選手権に向けて練習して、もっともっと速くなって良い走りをします。

暑い中応援サポートありがとうございました!

使用バイク PODIUM CARBON R

使用サスペンション 32 FLOAT SC 29in 100

使用タイヤ Michelin Force XC

使用ヘルメット OGKカブトSTEAIR

使用グローブ OGKカブトPRG-5

 

久保選手からのレポートです!

日時   6月2,3日

大会名  coupe du japon 1 一里野

開催地  白山/一里野温泉スキー場

カテゴリ ジュニア(5周)

リザルト 優勝

バイク

Mondraker finalist pro sl (FOX 32 performance FIT4 3pos vc49ダンパー/テフロンオイル)

シューズ

Shimano xc9

タイヤ

F/R MICHLIN JETXCR 1.3ber

 

今回のレースは前回の富士見でうまく走れなかったので、うまく修正して優勝したいと思っていた。

富士見からは一週間と短く、連戦なので無理に練習をせずに疲れをとりつつ体力が下がらない様に体調を整えつつ過ごしました。

〈レース前日〉

会場には昼前に入り、エリミネーターレースを少し観戦してから試走を行った。

今回のレースから日直商会のミシュランJETXCRを使わせていただき、早速試走で履いてみた。

今回のレースは急勾配の坂があるコース、JETXCRの転がりの良さは登りで抜群の走りやすさでした

試走は4周行い、滑りやすいところを重点的に見ながら走りました。

試走を終えた後は自転車を洗ったり少し食べたりしてリラックスしました。

風呂とご飯を済ませて夜は10時ぐらいに車で寝ました。

〈レース当日〉

朝は6時半ごろに起き、会場に向かった。朝の試走を行うつもりではいなかったが、タイヤ空気圧のセッチングを煮詰めるのに一周のみ試走をした。

レースは1時32分スタートなので、それまでユースを観戦し、スタート3時間前にご飯を食べ、少し寝た。

アップの前までストレッチをやってからゆっくりとアップを始め、疲れすぎないように気を付けながら何度かに分けて行った。

暑いのでかけ水をして体を冷やしながら招集に向かい、少し坂で足を回してから日陰で休んでスタートコールを待った。

エリートの二分後スタート。

スタートが切られて加速したところで落車が起き、必死によけようとしたが目の前過ぎて避けられず急ブレーキ。

完全に先頭からは遅れ、前はすでに初めの坂を上りきったあたりで見えなくなっていました。

とにかく見える所まで追いかけた。少しずつジュニアとエリートをかわして行き、途中トップが見えたので差を縮めることに集中し、3周目には2位まで上がった。

そこからはトップを追いかけることに集中して走った。3周目も同じペースで走って下りでミスしないように気を付けた。

4周目にスタートからの追いで疲れてしまい登りでたれてしまって5周目に入るまでに何とか回復させるためにペダルのギアを軽くして回していき、ようやく回復したもののトップとの差は開いてしまったもののペースを上げて追いかけました。

最終周に後ろのジュニア二人がパックで追い上げていることを知った。思っていたより追い上げが速くて、シングルを抜けたときには後ろに見えていました。

のぼりで足を使って追いかけてくるだろうと思ったので慎重に様子を見ていたらかなり近づいていたので、下りとラストのシングルで差をつけようと考え、冷静に息を整えて最後まで登った。

シングルの平坦でギアを掛けていき、下りでラインを完璧にトレースして少し差が開き、そのままゴールしました。

 

今回のレースは前回の様に腰が痛くならずに走りきれたので良かったです。レース展開としては、はじめの落車を取り返すためにオーバーペースになってしまったし、中盤ペースが落ちたところもまだまだ改善が必要だと感じました。

 

次のレースは大一番の全日本になるので体調を崩さない様に体調管理を怠らず練習でしっかり仕上げていきます!

 

とても暑い中たくさんの応援とサポートありがとうございました

 

Proride 久保一真

 

北林選手からのレポートです!

 

レース前日
レース前日は二周ほど試走に行きました。
バツグンの体ではなかったけどそこそこな感じでした。
今回は自信のあるレースでした。

レース当日
スタート前のアップはとても調子が良くこれは行けると思いました。
スターとしてから多少離れてもついていけるペースでした。
けれども一気にペースが落ちて頭がふらふらしました。
そのまま一周目が終わり2周目に入りました。
2周目はとても吐き気がしました。
ものすごく頭がくらくらしました。
何度か止まって吐きました。
三周目もそんな感じでした。
四周目はゴールする事だけに集中しました。
今回のレースはとても暑くきつかったです。
次のレースは妙高です。
そこまでしばらく時間があるのでしっかりトレーニングをしていきたいです。
応援、サポート、ありがとうございました。

ProRide 北林 仁

 

柚木選手からのレポートです!

日時   6月2日、3日
大会名   CJ-1一里野
カテゴリー    ユース
リザルト    2位
<レース前日>
今回のレースは今までで初めて来るコースだったのでゆっくりなペースで多く走りました。
多く走るうちにコースには徐々に慣れてきました。
<レース当日>
朝の試走はゆっくりと1周しました。
調子はすごく良かったです。
アップは前と同じ50分くらい前から行いました。
今回のレースの参加台数はいつもより少なかったのでチャンスなレースだと思いました。
スタートはピストルの音とほぼ同時にスタートし最初の上り坂では5番手あたりで登り切り
下りで前の選手に追いつき丸太などがある林の中の場所で前の選手とその前の選手を抜くことができそのまま後ろとの差を広げることが出来ました。
そして2周目は単独で走り3周目の最初の方で前の選手がバイクトラブルで追いつくことができ
冷静に抜かすことが出来ました。
2周目や3周目は時々フォームが崩れることがあったけど意識して直しながら走ることが出来ました。
4周目はペースをあげて走ることができ下りも最後まで攻めることが出来2位でゴールしました。
フォームが崩れることは時々あったが表彰台に乗れて嬉しかったけれど今回も時々フォームが
崩れたので全日本までにはしっかりとフォームを自分の体に身につけて,一つでも前の集団についていけるようにしたいです。
今回は暑い中、応援、サポートありがとうございました。
山口選手からのレポートです!

日時 6月3日

大会名 CJ-1 一里野

カテゴリー  男子ジュニア

リザルト 5位

使用バイク 2018 Mondraker PODIUM CARBON RR

http://www.mondraker.com/es/en/2018-podium-carbon-rr

使用サスペンション  Fox 32 Step Cast Float 29 Factory Kashima, FIT4, EVOL,

http://www.ridefox.jp/forks/32.html

使用タイヤMichelin Force XC

http://nichinao.jp/archives/2951

使用ボトルゲージ OGKカブト RC-13

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/accessory/bottlecage/rc-13.html

使用ヘルメット OGKカブトSTEAIR

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/cycling/steair/steair.html

使用グローブ OGKカブトPRG-5

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/glove/prg/prg-5.html

使用シューズ

LAKEmx332カスタムカラー

使用ジャージ

レジェフィット半袖ジャージ

http://www.wave-one.com/item/leggefit_hs.html

レジェフィット75パンツ

http://www.wave-one.com/item/leggefit_75pt.html

WAVE ONEレーシングソックス

http://www.wave-one.com/sp/category_item/item_cyclesox.html

先週の富士見大会から一週間。

できるだけの対策をし、風邪のことを考えながらレースに挑んだ。

風邪だからといって練習をしないわけにはいかないので、体と相談しながら今出来ることを最前で行いました。

しっかり結果が残っていない常態では、何が正しくて、何が悪いのかがしっかりわからない中での練習でした。

レース前日

会場には、正午ごろに着きました。

まだ、前日のレースのTTが行われていたので、観戦しつつ、コースの状況を確認しました。

試走時間になって、コースを3周しました。

コースは、いつも通りの芝生基調のコースに、一つシングルトラックが混ざった感じ。

アスファルトのくだりはなくなり、力を温存する所が少なくなっていました。

奥のシングルトラックは、少し前日の雨の影響で、少しマッドでしたが、レース当日には乾くことを見越して、タイヤはいつも通りの、Force にしました。

レース当日

朝6時に朝食をとり、7時に会場に入りました。

朝の試走を一周だけして、最終確認をしました。

コースは少しウエットでしたかそこまで気にすることはないほどでした。

あとはレースを待つのみ。一時間前にアップ開始。しっかりレースに備えました。

レーススタート

スタートはギリギリ一列目。

先週のリタイヤが響いていました。

スタートは落ち着いてできました。

周りをよく見て、焦らずスタートしました。

スタート1発目の激坂。いつも得意なコース。自信だけはありました。

スタートだけでもと、全力で漕ぎしました。

思ったよりも、上手くいき後方の選手がどんどん遠くなっていくのを確認できました。今日はいける!そう思えたのは一瞬だけでした。

少し先頭を走ったあとのシングルトラックを抜けたところhで一気に抜かされてしまいます。

また登りで全力で付いて行こうとしますが、全く足が回りません。

体調が悪い中、走っていたのでしょうがないです。

全く走れず、置いていかれる自分を恥じらいながら、なんとか走ろうとしますが、やっぱり走れない。

感想だけでもと思い、今出せる力を出してレースを走りきりました。

ほんと情けないレースでした。

今回も出ないという選択肢はあったのかもしれませんが、自分を傷つけるために走りました。

この悔しさを絶対に忘れずこれからも練習していきたいです。

いつもいつもだれだれな僕を見捨てず応援してくださっている方々本当にありがとうございます。

声援を聞いていつも力が湧いてきます。

今はその力さえも出しきれませんが、しっかり練習して、その力を出し切れるように頑張りますのでこれからも、全力での応援よろしくお願いします。

 

今回も沢山の応援サポートありがとうございました。

次戦もよろしくお願いします。

TEAM proride 山口 創平

藤木選手からのレポートです!
大会名:coupe du japon 白山一里野
日付:6\3
カテゴリー:男子ジュニア
リザルト:3位
バイク:MONDRAKER leader RR29er2017
(大会当日)
朝は試走を2周してコースを確かめた。朝ごはんはパンを食べた。11時になり昼食を食べた。1時間前になりアップをはじめた。気温も高く、体はほとんど温まっていたので軽めに済ました。
13時32分男子ジュニアがスタートした。いいスタートがきれたが登り坂でトラクションコントロールがうまくできなく後退してしまった。その後もスピードの波に乗れなかった。結果3位でゴールした。
(大会を振り返って)
準備は万端だったが満足いかない結果となった。この結果を選んでるのは自分だし、上に行くには自分を変えていかなければならないと感じた。
今回も沢山の応援、サポートありがとうございました。

2018 春の富士見大会

小林 温選手からのレポートです!

2018/05/27 cj富士見 小林温
【前日の意気込み】
今シーズンに向けて、冬は下りの練習を多めにしてきたので、その練習を生かせるように頑張りたいと思った。また登りでは、ダンシングをしっかり入れていきたいと思った。なので、今回のテーマはダンシング(立ちこぎ)の「立」にしたいと思った。
【レース前 当日】
当日の朝、調子は良かった。朝は、おにぎりを食べ、トマトジュースを飲んで試走に行った。試走は、コースが一新され難しかったが、他の人の動画なので事前にイメージを掴んでいったので比較的うまく走れた。
その後、再度補給をし、アップ後レースに臨んだ。
【レース展開】
スタートは自分なりにまあまあ決まったが、1コーナーまでで前との差が開いてしまった。また1周目の林間の登りで、ラインをミスして後の選手に抜かれてしまい、その後どんどん離されてしまった。また、下りやダンシングも思ったようにうまくはいかなかった。唯一うまくいったと思う事は、ロックセクションでのラインどりくらいだった。
【次回がんばりたいこと】
ダンシングの「立」以前に、絶対的な練習量が不足していたと思う。さらに、これからは、下りのコーナーや細かいところの練習をしたり、100回転位のケイデンスでのシッティングでもきっちり上がれるようにし、ダンシングについてもさらに研究してみたいと思う。
また、その後エリートの走りも見学したが、ラインどりなどは、本当に勉強になることばかりだった。少しでも、そういったカッコいい走りに近づけるように、研究し頑張って行きたいと思う。

 

小林碧選手のレポートです!

 

2018/05/27 cj富士見 小林碧
【前日の意気込み】
下りで勝負したいので、なるべく最初の登りりで抜かして、前の方で下りに入っていきたいです。またヒルクライムも頑張って練習してきたので、登りも速く走れるようにしたいです。
【レース前 当日】
体調はいつもより良くて、試走はいい感じにできました。またご飯もいつも通り、おじやと言うことで、特に変わった事はなかったです。ローラーと上り坂での引き脚でアップをしました。
【レース展開】
最初からAちゃんが1位で、なかなか追いつけなかったです。また、途中、前に行ったRちゃんに追いつけたのは良かったと思います。
うまくいった事は、最初の下りで、短い直線でもダッシュして、2人一気に抜いた事です。うまくいかなかった事は、練習してきたダウンヒルのフォームを、夢中になってしまって、上手に取れなかったことです。
【次回がんばりたいこと】
苦手だった登りも、不動峠に通ったおかげで、少しずつ出来るようになってきました。全国大会まで、続けて日々練習していきたいです。

 

山口選手からのレポートです!

日時 5月27日

大会名 CJU-3

カテゴリー  男子ジュニア

リザルト DNF

使用バイク 2018 Mondraker PODIUM CARBON RR

http://www.mondraker.com/es/en/2018-podium-carbon-rr

使用サスペンション  Fox 32 Step Cast Float 29 Factory Kashima, FIT4, EVOL,

http://www.ridefox.jp/forks/32.html

使用タイヤ

フロント Michelin wild mud

http://nichinao.jp/archives/1885

リア Michelin Force XC

http://nichinao.jp/archives/2951

使用ボトルゲージ OGKカブト RC-13

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/accessory/bottlecage/rc-13.html

使用ヘルメット OGKカブトSTEAIR

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/cycling/steair/steair.html

使用グローブ OGKカブトPRG-5

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/glove/prg/prg-5.html

使用シューズ

LAKEmx332カスタムカラー

使用ジャージ

レジェフィット半袖ジャージ

http://www.wave-one.com/item/leggefit_hs.html

レジェフィット75パンツ

http://www.wave-one.com/item/leggefit_75pt.html

WAVE ONEレーシングソックス

http://www.wave-one.com/sp/category_item/item_cyclesox.html

今回は、DNF。

ゴールもできませんでした。

日に日に成績が落ちて行ってしまっています。

どれだけ考えてやっても上手くいかない。

上手く繋がらないってよく言われるが、今その時なのかもしれません。

そんな中でも出来るだけ結果を残そうと練習をして、あがいていました。

今回のレースは、木曜日に急に扁桃腺が腫れ、熱が出て動くのもしんどい状態でした。

どうしても熱も下がらないので、ローラーを回して、無理やり熱を下げた状態でした。

そんな状態でレースに挑むのは、応援していただいている皆さま、スポンサーの方々にも本当に失礼な事だと思いました。

ですが、どうしてもレースに出たかったです。

レースに出て、自分をもっと精神的にいじめたかったんです。

レース前に風邪なんか引いてる自体で、もうダメなんだってところを自分にもっと知らしめるためです。

出来るだけ、周りの選手には風邪のことは黙って、レースに挑みました。

レース前日は、試走を3周しましたがちょっとハイペースで走るのが限界のレベルでした。

しっかりといつも通りの準備をして就寝しました。

朝起きて試走にもう一度だけ行きました。

体調はやはりよくなく、ダメダメな状態でした。

レース1時間前にアップ開始、その時に予想もしていなかった鼻血も出てしまって気持ちもいっぱいいっぱいでした。

アップはいつもよりじっくり長めにしました。

スタートは最前列の1番左。

かなり道の状態が悪く、まずしっかりスタートする事を目指しました。

スタートもうまく行き、落車なくスタートできました。

ですが、そこからは全く走れず、足が全く力が入らず回りませんでした。

全力で力を出そうとしますが、全くギアがかかやらない状態。

登りも全く登れず、トラクションもかからない。

コール目指してやっとの事で1周回終わらせた頃には、もうちょっとクラクラしていました。熱中症ではないのはすぐにわかりましたが、体の脱力感に襲われました。

つづらの登りに差し掛かった頃にはサイクリング程度の走りしかできず、体への負担が大きいと判断して、一週間後に控えているレースのことも考え、リタイアしました。

本当に情けないし、悔しかったです。

もう本当に走れないし、レース前に体調を崩してしまった自分自身が許せませんでした。

反省点がまた見つかったレースでしたが、この事を忘れずしっかり意識して、練習や日常を過ごしたいと思います。

今回も沢山の応援サポートありがとうございました。

次戦、しっかりと体調を治してレースに挑みます。

次戦も変わらぬご声援よろしくお願いいたします。

TEAM Pro Ride 山口 創平

 

藤木選手からのレポートです!

大会名:coupe du japon 富士見 XCO
日付:5/27
カテゴリー:男子ジュニア
リザルト:4位
バイク:MONDRAKER leader RR29er2017
(大会前日)
コースはいつもと違い、大きなロックセクションがあったり、コーナリングが多いコースとなっていた。試走は3周した。ロックセクションの所だけ、何回か繰り返しラインを確認した。
(大会当日)
朝の試走は7時10分〜7時40分で最終コース確認で軽く1周した。調子はいつも通り良く、準備は万端。レース3時間前にご飯を食べ、1時間前にはアップを始めた。レース当日は非常に暑く、体を冷やしながら準備をした。そして、13時47分になり、スタートのピストルが鳴った。スタートは悪くなかった。シングルコースの上りでトップ集団に離された。2周目気持ちだけが前に出てタイヤがグリップしなかった。3周目で気持ちが冷静になり、タイヤがグリップするようになり、調子を上げていった。4周目地点で4位。最終ラップ前を追いかけるが前の選手の背中が見えず4位でゴールした。
(大会を振り返って)
1周目、シングルコースに入っての上りでトップ集団に食らいついていこうと思ったが気持ちだけが前に出てタイヤが空回り。トラクションコントロールがなかなか自分が思うように出来なかった。ここがまず第一の課題。

今回のコースはコーナリングが多く、コーナーの後半の伸び、ライン取りでタイムは変わってくるとわかりました。1周のレースだと、さほど変わらないが男子ジュニアは5周走るので一つ一つのコーナリングがいかに大事であるかがわかりました。減速しないライン取りをしていきたいと思います。第二の課題。

まずはこの2つの課題をこれからクリアしていきたいと思います。次は一里野(石川)!
落ち着いたレース展開が出来るよう頑張ります!
今回も沢山の応援、サポートありがとうございました。
北林選手からのレポートです!
レース前日
レース前日は三周ほど試走に行きました。
コースはとても変わっていたけど問題点はありませんでした。
体は多少疲労はあったけど悪くない状態でした。レース当日
体を起こすために一周コースを走りました。
レースが始まりいい感じに下りに入っていきました。
けれども登りに入ったとたん一気に疲れが来ました。
これは完全に乳酸を解消しきれていないなと思いました。
2周目ではペースが落ちてしまい一気に離されてしまいました。
三周目も上がる事が出来ました。
今回のレースでは今までで一番悔しいレースでした。
これからは2周目でどれだけ耐えれるかが課題になりました。
石川は時間がないけど全日本には進化しているようにこれからのトレーニングに全力で挑みたいです。

応援、サポートありがとうございました。

ProRide  北林仁

柚木選手からのレポートです!

日時   5月26日、27日
大会名    cj-u富士見
カテゴリー    ユース
リザルト    8位
<レース前日>
9時くらいに会場に着き準備をして試走はいつもより早めに行いました。
試走は今回はコースにロックセクションがあったり下りのコナーも多くあったので4周走り反復練習をしました。
<レース当日>
試走はコースがどんな状況かを見る程度で1周しました。
調子はそんなに悪くはなかった。
アップはスタート50分前から行いました。
スタート位置は一番前の列の左端でした。
スタートは朽木の時よりは良くなかったが悪くはないスタートでした。
1周目の下りに入る時には先頭集団とは離れていました。
下りは休憩をしながらこけない程度にせめました。
2周目は1周目と変わらないくらいのペースで走りました。
3週目終盤に入る前に後ろの選手に追いつかれ最後の山で前に行かれ
一気に離されてしまいました。そのままぬくことはできず8位でゴールを
しました。
最後の山でぬかされたとき自分は前の選手をぬかそうという思いだけで走っていて走り方が滅茶苦茶になってしまいました。
なので石川には間に合いませんが全日本までには意識せずにフォームが滅茶苦茶にならないようにします。
応援、サポートありがとうございました。
神永選手からのレポートです!
CJU-3 富士見

リザルト 男子ジュニア 3位

八幡浜から2週間後の富士見大会。

UCIレースなので海外の選手もたくさん来ており、男子ジュニアにはオーストラリアの強い選手がたくさんいたので、とても楽しみだった。

レース前日は試走を三周して、サスペンションのセッテングを出した。
コースはハイスピードなコースから少し変わっていた。
OS-1を飲んだり、首を冷やしたりして熱中症対策をした。

レース当日。
いつも通りに3時間前に食事を済ませた。
アップはローラーと近くの坂でアップ。
今回はいつもより長めにアップ。
それが結構良かったので、次からそうしようと思う。
鼻血が出ていたので、体を冷やしてスタートを待った。

スタート。
クリートキャッチは失敗してしまい、シングルに入る時は7番手ぐらい。
気持ちが焦って、下りでこけそうになってしまった。
落ち着いて、長い登りで何人かを抜く事ができ、2周目は4番手ぐらいで入り、そこから2位の3人パックで走っていたが、オーストラリアの1人の選手が離れた。
前にいる選手に離れずについていたが、三周目の途中で離されてしまった。
前のエリート選手を追って走っていたが、最終周はとても苦しく、かなりペースを落としてしまい結果3位でゴール。

今回のレースは自分の実力を知ることができ、このままじゃまだまだ駄目なので、まずは1週間後の一里野に向けて、しっかり調整して勝ちに行きます。

応援サポートありがとうございました!

使用バイク PODIUM CARBON R

使用サスペンション 32 FLOAT SC 29in 100

使用タイヤ Michelin Force XC

使用ヘルメット OGKカブトSTEAIR

使用グローブ OGKカブトPRG-5

久保選手からのレポートです!

日時   5月26,27日

大会名  coupe du japon U 富士見国際

開催地  富士見パノラマパーク

カテゴリ ジュニア(5周)

リザルト 5位

バイク

Mondraker finalist pro sl (FOX 32 performance FIT4 3pos vc49ダンパー/テフロンオイル)

シューズ

Shimano xc9

タイヤ

F/R maxxis ikon 1.5ber

 

今回のレースは前回の優勝から少し期間がありしっかりと練習を行い、調整もきっちりとここなうことができていた。

世界ランク三位のマット選手含めオーストラリアのトップ選手が出場することにとてもワクワクしていたし、世界トップクラスの雰囲気を味わって、自分がどのくらい遅れているのか見てみたい気持ちもあった

 

〈レース前日〉

レース会場には正午過ぎに着き、すぐに試走をした。

試走は4周行い、大きく変化したコースを細かくチェックした。

コースはバンクを使った下りと登り、巨大な岩やきつい登り返しなど変化に富んだコースでパワーと下りの正確さが必要なコースだった。

試走後は洗車や間食を摂ってゆっくりし、銭湯で疲れをとって夕食を食べ、会場で車中泊をした。夜十時過ぎに寝た。

〈レース当日〉

朝は6時過ぎに起き、自転車を組んでその後は他のカテゴリーのレースを見てゆっくりした。ユースのレースを見終わってすぐ、レースの3時間前に昼食をとった。

少し眠たくなったので、昼寝をしてリラックスし、レースの50分前にアップを開始した。

とても暑い気温で、監督のアドバイスの元、体が熱くなりすぎないように背中や首の神経を冷やしながらアップを行うようにした。

ゼリーを摂りハンガーノックに備え、召集前にはずっと陰で体をほぐした。

招集がかかり、いよいよスタート。

スタートはエリートの二分後、スタートのピストルが鳴ると一気にオーストラリアの選手が飛び出し、無理についていくとオールアウトすると思ったので確実な山口選手についていくことに。

しかし思うように早く走ってくれなかったので抜かそうとしたが既にシングルの下りに差し掛かっていたのでそのままついていき、長い下りが終わったところで抜きにかかった。

その後何人ものエリート選手やジュニア選手を抜き一人のオーストラリアの選手とパックに。

いい具合に二人でスピードを上げて走れていて、このまま前に追いつくかと思ったが二周目後半に思ったより早く下がっていったので一人で追うことに。

次第に前にもう一人のオーストラリア選手とチームメイトが見えたので追いかけるとすぐに追いつき、チームメイトを含めた3人パックに。

しかし、パックの前を引いているときにすべってこけてしまい少し話されてしまう。

その後チームメイトが抜けだしていくのに気づいていたがシングルの中、前に何人か選手がいて追いかけようにも根けられずもやもやしていた。

そのもやもやしているうちにもどんどん離れて行ってしまい、やっと抜いてからも追いつけなかった。全体的にギアをかけてしまっていたのが、焦りと追いつきたい気持ちでさらにギアをかけてしまう。完全に修正する前の走りになっていた。まずいと思い意識してギアを変えていく。しかし足は完全に疲れ切っていて思うようにペースが上がらなかった。

そのまま追いつくごとが出来ずに5位でゴール。

 

今回は反省点が多く見つかった。

まずスタートで様子を見ようと思いすぎて後方に埋もれてしまったこと。

二つ目はレース中いつもより重いギアを掛けすぎたこと。

三つ目は抜かせるタイミングをつかめずシングルでもたもたしてしまったこと

4つ目はレース中に追いつきたい気持ちが強いあまり水分補給をおろそかにしてしまったこと。

 

これらは自分のミスでやっていた事なのでしっかりと直して、自分のレースを組み立てられるよう、次は絶対にミスしないようにします。

 

今回は結果を出せなかったので一里野で仕上がった走りをします!

 

暑い中たくさんの応援とサポートありがとうございました

 

Proride 久保一真

2018 開幕戦レポート

久保選手からのレポートです!

 

日時   5月3,4日

大会名  coupe du japon 1 高島

開催地  朽木スノーパーク

カテゴリ ジュニア(5周)

リザルト 優勝

バイク

Mondraker finalist pro sl (FOX 32 performance FIT4 3pos vc49ダンパー/テフロンオイル)

シューズ

Shimano xc9

タイヤ

F/R maxxis ikon 1.5ber

今回のレースでオフシーズンやってきたことが現れるし、この会場は去年ブレーキを壊して最下位になったコースなので今年こそはうまく走りきりたかった。

〈レース前日〉

前日は試走のために朝8時に会場入りした。しかし雨が降っていて寒かったので少し時間をいて雨風がおさまってから試走をした。コースは前年とあまり変わらず長い登りがあり、きついコースなので登りのライン取りも工夫して登れるようにした。

風邪を一週間前からこじらせてしまっていたので試走は二周のみにしてすぐに終わらせた。

その日はすぐに家に帰り、用事を済ませて夜10時に寝ました。

〈レース当日〉

朝試走をするつもりでしたが試走はせず、他のカテゴリーのレース中にコースを見に行くだけにした。レース3時間前にご飯を食べ、その後は自転車をチェックしたりして、ゆっくりした。

レース一時間前にアップをはじめ、風邪を考慮して少なめで軽めのアップにした。

周回数が5周で去年より一周多いので、ゼリーを多めに摂った。

スタートはエリートクラスの二分後、いよいよスタート

スタートは二番で決まるものの、足が攣り気味になった。長い登りではトップに。シングル手前でチームメイト二人が前に出たがシングルではエリートが詰まっているので離されないと思い様子を見ながらついていくことに。うまくついていくことができ余力も残っていたので下りに入る前にスピードを上げてトップになりシングルの下りを下っていくと登り返しで二位の選手に抜かれそのままついていく。その後の登り返しでまた追い抜き、トップへ。後ろで走る選手は二周目になると気配がなくなり、独走状態になった。しかし、風邪の症状がひどく出て二周目と三周目は咳と鼻水が収まらずかなり苦しい状態でした。水を多めに摂って少しましになったので少しずつ4周目からペースを上げていった。足の攣りもひどくなってきて、登りで引き足を思いきりするとがっつり攣ってコースを外れコーステープに絡まってしまうミスもあり思うようには追い込めず最低限のペースアップになってしまいました。

それでも下りは自分のリズムとコースとサスペンションのセッティングとが上手くかみ合いスムーズな走りが出来ました。

その後、4周目と5周目をミスなく走りきって二位と1分半近く離してゴールしました

 

今回のレースは病み上がりな所もあり最初は不安で仕方なかったですが一位でゴールできてうれしかったです!

次のレースは春の富士見になります!今回はアジア戦とかぶっていたのもありましたが、次も富士見で優勝を勝ち取れるよう練習していきます!

 

たくさんの応援とサポートありがとうございました!

 

TeamProrie 久保一真

 

山口選手からのレポートです!

日時  5月4日

大会名 CJ-1XCO びわ湖高島

カテゴリー  男子ジュニア

リザルト 2位

使用バイク 2018 Mondraker PODIUM CARBON RR

http://www.mondraker.com/es/en/2018-podium-carbon-rr

使用サスペンション  Fox 32 Step Cast Float 29 Factory Kashima, FIT4, EVOL,

http://www.ridefox.jp/forks/32.html

使用タイヤ

フロント Michelin Force XC

http://nichinao.jp/archives/2951

リア Michelin jet XCR

http://nichinao.jp/archives/2951

使用ボトルゲージ OGKカブト RC-13

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/accessory/bottlecage/rc-13.html

使用ヘルメット OGKカブトSTEAIR

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/cycling/steair/steair.html

使用グローブ OGKカブトPRG-5

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/glove/prg/prg-5.html

使用シューズ

LAKEmx332カスタムカラー

使用ジャージ

レジェフィット半袖ジャージ

http://www.wave-one.com/item/leggefit_hs.html

レジェフィット75パンツ

http://www.wave-one.com/item/leggefit_75pt.html

WAVE ONEレーシングソックス

http://www.wave-one.com/sp/category_item/item_cyclesox.html

今回のレースは、ジュニア初のcj1。

しっかりと勝って存在を見せつけたいレースでした。

しっかりと入念に試走して、準備しました。

レース前日

会場に11時くらいに入り、雨が少し止んでから、試走を始めました。

ドロドロのコースで、タイヤがスリップしていくようなコース。

トラクションがいて走りにくいコースでした。

今回は、家に帰り夜10時ごろに就寝しました。

レース前

朝は6時半に、到着。試走をしよか迷いましたが、お昼になるとコースも変わるので、試走は無しで、地面の様子を見ておくくらいにしておきました。

昼から、だんだん乾いてきて、コースを走ってきた選手のタイヤもほとんど土が付いていない状態でした。

レース中

スタートは、一番右端。しっかり走るラインを考えながらスタートを待ちました。

ピストルと同時にスタート。周りの様子を見ながら冷静にスタートしました。

一番最初の砂利登りで、二人パックになり、争う形。シングルのくだりを終え、登り返しもスプリント状態。

ギリギリ前に出て、ストレートの高速ダウンヒル。

一気に後ろとの差を開け、ここからさらに差を開けようと思った矢先。大きいカーブのバンクでリム打ち。その時はなんともなかったのですが、フィードを過ぎた後のくだりで、スローパンクだと気付きました。

フィードはこの先一切ないので、一周走ることを決意。

2番手から抜かれますが、出来るだけ離れないように、足を回しました。でも、やっぱりパンクしたタイヤ。全く進まず、中々同じペースで走れません。ギリギリ一番手を抜きますが、すぐに離されてしまう。

フィードで急いでタイヤを交換するも、かなりの差が開いてしまいました。

全力で先頭を追いますが、パンクしていた時の一周でほとんど足を使ってしまっていました。

結局追いつくことなく、2番手でゴール。

悔しさのあまり、アスリートとしていけない事を沢山してしまいました。

負けたのは自分の実力せい。

自分が遅かったから。

もっとパワーがあれば。

そんな思いはもうしたくないので沢山練習します。

沢山練習して、勝てるライダーなります。

今回応援してくださった皆様本当にありがとうございました。最後まで、しっかりと前を追いかけて走れました。

期待に添えず本当に申し訳ありません。

本当に応援サポートありがとうございました。

次戦!

切り替えて、レース走ります。

次戦も沢山の応援サポートよろしくお願いします。

TEAM Pro Ride 山口 創平

 

藤木選手からのレポートです!

 

大会名: coupe du japon CJ1 びわこ高島ステージ
日時    :5/3,   5/4
開催地 :朽木スキー場
カテゴリ:男子ジュニア
リザルト:3位
タイヤ:アイコン
空気圧: 1.4bar
バイク:MONDRAKER leader RR29er2017
待ちに待った2018年CJ1の開幕戦!昨年の最終戦が終わってから、ほぼ毎日レースを想像しての練習をしてきた。その成果を全て出すレースにしたいと思っていた。
レース前日
コースは昨年とあまり変わっていなかったので試走は2周だけ走り、翌日のレースに備えた。レースは5周なので慌てないようにじわじわと攻める予定にした。
レース当日
朝はゆっくりと8時に起きた。朝食を食べ会場へ向かった。午前中にユースの試合がやっていたのでレースの応援と雰囲気を掴むため観戦へ。そして、レース3時間前には消化のいいうどんを食べ栄養補給!
レース1時間前になるとアップをし、体と精神を整えた。
そして、時は来た!
午後1時42分(エリート出走の2分後)
男子ジュニアは一斉にスタートを切った。1周目はとりあえず先頭について行くことを意識して走った。いい感じで先頭グループ3人の中に入ることが出来た。ところが1周目の後半。長い下り坂でチェーンが落ちてしまった。急いでチェーンをかけるが先頭グループが先に見えなかった。2周目に入り、まだまだいけると自分を励まし気合いを入れたが、なかなかスピードが上がらなかった。2周目の後半、またも同じ下り坂でチェーンを落としタイムロスしてしまった。そして、3.4.5周目も調子が上がらず結果3位でゴールした。
レースを振り返って
今日はいけると思っていたが勝負所でチェーンが落ちてしまった。でも、これも実力。全て含めて実力なのでこの失敗は次はもうしないようにしていきたいと思います。調子は悪くないので次戦の八幡浜では優勝してみせます。
沢山の応援、サポートありがとうございました。
                                        藤木 雄大
柚木選手からのレポートです!
日時     5月3日、4日
大会名    CJ-1XCO琵琶湖高島
カテゴリー  ユース(3週)
リザルト   5位
<レース前日>
会場には12時頃に入り雨が降っていたので1時頃から2周し気になるところを
何回か練習して試走を終えた。
<レース当日>
試走は路面コンディションを見る感じで1周だけした。
レーススタート10分前召集の時にゼッケンがついていないことに気づき慌てて
車に戻り色々な方にゼッケンをつけてもらいました。ありがとうございました。
レース4分前にはスタートラインにつきしっかりと切りかえをしてレースに挑みました。
スタートはベストタイミングでいけました。
最初の山は5位の選手についていきフィード前の山でその選手を抜かしました。
そして1週目最後の下りでチャレンジのクラスの人を抜くのに時間がかかってしまい
4位の選手と少し離れてしまいました。
2週目の登りは1周目より速いペースで登れ3週目の登りも1周目とあまり変わらない
ペースでいけ前を追いかけましたが追いつかずトップと5分差の5位でゴールしました。
今回も前と同じ5位だったので、もっと練習して順位を一つでも上げれるようにに努力します。
応援して下さった方ありがとうございました。