2018 スノーハープ大会レポート

藤木選手からのレポートです!

大会名:CJ-U 白馬国際大会
日付:8/12
カテゴリー:男子ジュニア
リザルト:1位
使用バイク:MONDRAKER 2018 PODIUM                CARBON RR
使用タイヤ:Michelin XCR , XC
使用サスペンション:Fox 32 step cast Float 29            Factory  Kashima
使用ヘルメット:OGKkabuto STEAIR
使用グローブ:OGKkabuto PRGー5
大会前日の8/11は僕の誕生日でした。沢山の人に祝ってもらい自然と力が湧いてきました。そしてさらに、大会の3日前にはマムアンドポップスの大島様からバイクをサポートしてもらうというビッグサプライズにテンションはスーパーMAX。このレースは絶対に勝つんだと自分に何回も何回言い聞かせました。
(大会前日)
昨晩強い雨が降ったのでコースはウエットだった。タイヤ、空気圧を色々試しながら試走をした。試走をしているうちにコースは徐々に乾いてきて走りやすくなってきた。コース状況が変わるのでなかなかセッティングが決まらない。最終的に自分の直感を信じて決めることにした。
(大会当日)
朝は試走を1周行った。コースは昨日よりドライで走りやすくなっていた。
14時2分になりレースが始まった。スタート直後はいい位置どりが出来なかったが登りのセクションで一気にペースアップ。先頭でレースを進めた。5周回あるのでペース配分を考えながら走ることを心がけた。その後、先頭集団は3人になり、抜かれたり抜いたりの繰り返しのレース展開があった。4周目に入り、いけると思ったのでスパートをかけた。冷静に走ることを心がけた。5周目も安定に走ることができた。結果優勝することができた。
(大会を振り返って)
狙っていた優勝を成し遂げる事が出来て、自分の自信になりました。これから、もっともっと強くなります。いつも僕をサポートしてくださる方々に感謝感謝です。これからも応援よろしくお願い致します。
沢山の応援、サポートありがとうございました!

 

神永選手からのレポートです!

CJ-U 白馬

リザルト ジュニア 4位

今回は、1週間前から合宿にて白馬で練習を積みレースに備えた。
合宿前には体調を崩してしまい少し不安があったが、体調も良くなっていき、良い練習ができていたので、レースが楽しみだった。

【レース前日】
午後4時からXCTTがあったので、それに備えて、試走は2周だけ行った。
コースはかなり変わり、登りが長くなった印象だった。
XCTTはコース1周のタイムを計り、2位となった。

【レース当日】
ゆっくりと宿で過ごして、12時過ぎからアップを開始。
ローラーと近くの坂でアップ。
今回も長めでアップした。
体が熱かったので冷やしてスタートを待った。
レースはコースを5周回。
ついにスタート。
スタート後からシングル区間までは長い砂利の登り。
かなり苦しい状態だったがなんとかパックについていった。
しかし途中からついていけなくなり、後退。
先頭集団から離れて、後ろの選手と2人で走る。
2周目に入り、前を必死に追うがなかなか差が詰まらない。
3周目から少し差は詰める事ができ、このまま前まで追いつこうとしたが、ペースダウン。
そこからはずっと苦しいままペースはあげれず4位でゴール。

今回、下りはうまく走る事ができたが、先頭集団についていく事ができず、砂利の登りや、平坦のスピードが遅かったので、この悔しさは忘れずに、次のレースへしっかり調整して強くなります。

暑い中本当に応援サポートありがとうございました。

使用バイク PODIUM CARBON R

使用サスペンション 32 FLOAT SC 29in 100

使用タイヤ Michelin JET XCR

使用ヘルメット OGKカブトSTEAIR

使用グローブ OGKカブトPRG-5

使用サングラス RUDY PROJECT

 

北林選手からのレポートです!!

CJ白馬レースレポート

レース前日
レース前日は試走を2周しました。
1周目はゆっくり試走して2周目は少しレースの勢いで試走しました。

レース当日
レース当日は試走はせずに大半道でアップをしました。体はそこまで悪くはない状態でした。
スタートしてからは前の方に出てそのあと先頭に出たけど軽く抜かれてしまいました。
そのあとシングルに入って出てからはついていったけどだんだん離されてしまいました。
その後もどんどん離れてしまいました。
そこまで調子は悪くないけどあまりはやく走ることができませんでした。
その後も追いつくことができませんでした。
そのまま三周レースが終わってしまいました。
もう今年はレースが少ないので次のレースでいい勝負をしていきたいと思います。

応援、サポート、ありがとうございました。

Pro Ride 北林 仁

 

久保選手からのレポートです!

 

日時   8月11,12日

大会名  coupe du japon U 白馬

開催地  白馬スノーハープ

カテゴリ ジュニア(5周)

リザルト 6位

バイク

Mondraker finalist pro sl (FOX 32 performance FIT4 3pos vc49ダンパー/テフロンオイル)

シューズ

Shimano xc9

タイヤ

F/R maxxis ikon 1.5ber

 

今回のレースは全日本選手権からある程度時間があり、練習をたくさんできると思っていたが学校での勉強がかなりの時間をとるのでどちらも疎かにならないよう、練習とのバランスをとりつつ過ごしていた。

〈レース前日〉

レース前日は高速の渋滞に何度かつかまり試走時間ぎりぎりに到着した。

試走は一周しかできず、何となく雰囲気をつかむ感じで細かいところまで見れなかった。

脚の調子もあまりみれなかった。

その後はロッヂに泊まり、10時半ごろに寝た。

〈レース前日〉

朝に試走を行い細かいところまで見れるようになった。身体がすぐ張る感じがしたので、ペダルを回しながら試走をした。

レースは2時スタートなので11時ごろに食事をとった。

ゆっくりしてアップをし、レース1時間前からアップを開始した。

身体が張る感じがとれておらずじっくり回してアップをして、体に水を掛けながら招集に向かった。

すぐに水が蒸発するので濡らしたタオルで水を付け続けた。

ジュニアクラスはエリートの二分後スタート。

レースがスタートし、クリートが全くはまらず土でも詰まってるんじゃないかと思い、思いきり踏んでクリートをはめた。

スタートで出遅れ最後尾になっていた。

そこから半周でトップに追いつくも、体の熱が抜けなくて頭がじんじんした。足は回せているのにパワーが続かなかった。

まずい状況で、ここから回復しようとしたい気持ちとトップが見えない焦りがあり、もどかしかった。

下りは走れるがリズムが崩れることが何度かあり、そこでも焦りが出た。かけ水でも頭痛が収まるのは一瞬で、脚と太ももの付け根が攣りました。いったんストップしようかと思いましたが、ポイントの事を考え、ゼリーを飲んで水分をとって集中して走りました。いつ後ろのジュニアに追いつかれるかわからない状態の中、一人でレースをゴールまで走りきりました。

〈振り返り〉

今回のレースは疲労が抜けきれておらず全身が攣ってしまいうまく走れませんでした。

後半に勢いよくスピードも落ち、フォームも崩れたので持久力の不足も見え、これからの課題が再び見えました。

ここからはCJの出場は少なくなりますが、来年に向けて誰よりも走り込んでいきます!

 

暑い中たくさんの応援とサポートありがとうございました!!

Proride 久保一真

 

山口選手からのレポートです!

日時8月12日

大会名 CJ-U 白馬大会

カテゴリー  男子ジュニア

リザルト 3位

使用バイク 2018 Mondraker PODIUM CARBON RR

http://www.mondraker.com/es/en/2018-podium-carbon-rr

使用サスペンション  Fox 32 Step Cast Float 29 Factory Kashima, FIT4, EVOL,

http://www.ridefox.jp/forks/32.html

使用タイヤ

Michelin Force XC

http://nichinao.jp/archives/2951

使用ボトルゲージ OGKカブト RC-13

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/accessory/bottlecage/rc-13.html

使用ヘルメット OGKカブトSTEAIR

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/cycling/steair/steair.html

使用グローブ OGKカブトPRG-5

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/glove/prg/prg-5.html

使用シューズ

LAKEmx332カスタムカラー

使用ジャージ

レジェフィット長袖ジャージ

https://www.wave-one.jp/fullorder/products/14.html

レジェフィット75パンツ

http://www.wave-one.com/item/leggefit_75pt.html

WAVE ONEレーシングソックス

http://www.wave-one.com/sp/category_item/item_cyclesox.html

白馬ユース選抜大会で優勝し、そのいい感覚を持ったまま、今回のレースに挑むことができました。

前回のレースで、良くなかった所と、よかった所を再確認して、レースの準備しました。

レース前日

白馬合宿が続いていたので、朝ゆっくり起きて、お昼前くらいに会場にはいりました。

コースは前回レースと全く違うレイアウトで、違う会場にいる感じでした。

ダブルトラックか基本で、それにシングルが少しつづあるコースでした。

試走を3周だけして、午後からのTTがあったのでゆっくり休んでTTに備えました。

TTレースは、3位。

翌日のxcoの事も頭に入れて、それを意識しながら、走りました。

レース当日

朝7時に起きて朝食をとり、昼ご飯を食べ、レース会場へ。

11時くらいにレース付きました。

レース1時間前くらいからアップを始めましたが、半端ない湿気と気温で、レースがかなり過酷になることを予想して、体が熱くなりすぎないように注意しました。

レーススタート

スタートはアスファルトには行けず、砂場でのスタート、ゆっくりスタートして、周りの様子を見ました。

砂場は、アスファルトと比べて、全く進まないので、落車が起きないようにアスファルトの方へ行きました。

スタート後、6人ほどのパックで2周目まで争いました。

だんだんと他の選手がちぎれて行き、3周目はトップ3人だけに。

トップ3人で走ってるうちは、余裕があり、何度かアタックをしようとしましたが、タイミング見計らっている間に、トップと離れてしましたました。

4周目と、5周目は、2番手を追うレースになりました。

目の前に選手が見えているのになかなか追いつけず、あと一息のところで、レースが終わってしまいました。

前回までの課題であった、集団での走りは、少しづつ慣れてきて、今回のレースでは集団内で上手く走れたと思おもいます。

でも、あったくするタイミングを探している間に、足がいっぱいいっぱいになってきて、じわじわと前と、離されてしまいました。

レースを走れば走るほど、課題が見えてきました。今回のレースは自分にはまぁまぁいい点数をあげたいです。

ですが、今回のレースで課題も見つかりました。

しっかり課題を消化しつつ、次戦のレースに挑みたいです。

今回も沢山の応援サポートありがとうございました。

次戦からもよろしくお願いします。

TEAM Pro Ride 山口 創平

2018 JOCジュニアオリンピック 大会レポートです!

山口選手からのレポートです!

日時8月5日

大会名 全国ユース選抜大会

カテゴリー  男子U-18

リザルト 1位

使用バイク 2018 Mondraker PODIUM CARBON RR

http://www.mondraker.com/es/en/2018-podium-carbon-rr

使用サスペンション  Fox 32 Step Cast Float 29 Factory Kashima, FIT4, EVOL,

http://www.ridefox.jp/forks/32.html

使用タイヤ

フロント Michelin Force XC

http://nichinao.jp/archives/2951

リア Michelin JET XCR

http://nichinao.jp/archives/2951

使用ボトルゲージ OGKカブト RC-13

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/accessory/bottlecage/rc-13.html

使用ヘルメット OGKカブトSTEAIR

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/cycling/steair/steair.html

使用グローブ OGKカブトPRG-5

http://www.ogkkabuto.co.jp/bicycle/products/glove/prg/prg-5.html

使用シューズ

LAKEmx332カスタムカラー

使用ジャージ

レジェフィット長袖ジャージ

https://www.wave-one.jp/fullorder/products/14.html

レジェフィット75パンツ

http://www.wave-one.com/item/leggefit_75pt.html

WAVE ONEレーシングソックス

http://www.wave-one.com/sp/category_item/item_cyclesox.html

小学1年生から参加させて頂いてたこの大会も、今年で最後の出場となりました。

何時もの大会とは少し違う気持ちも入り混じっての参戦となりました。

レース前日

朝から凄くカラカラ暑い天気でした。

朝のうちに試走を3周だけ済ませ、一番暑くなる、時間帯を避けました。

コースは去年よりもスピードコースで、あまりアップダウンの少ないコースでした。

レース当日

朝7時に起床。

当日も猛暑が予想されたので、朝の試走は諦め、レース直前の12時まで待機して、会場に入ることにしました。

レース1時間前からアップ。熱中症には注意しながらアップしました。

レーススタート

ゼッケン1番。

久しぶりに召集で最初に名前が呼ばれました。

スタートのピストルと同時にスタート。

3番手で周りの様子を見ました。

スタート直後の砂利で2番手に上がり、テンポよく太鼓橋をくぐった後の登りで、トップに上がった瞬間、ペダルが空回りチェーンが外れてしまっていました。

3秒ほど、思考回路が停止してしまい、気づいてすぐにチェーンを戻しました。

前の選手は薄っすら見えるレベル。少し気持ちが萎えましたが、シングルでかなり差を縮め2周目に突入。

グラウンドの周りの周回で、トップを目の前のところまで追いつき、そのまま抜かして、逃げに入りました。

そのまま調子よく、3周目に入りましたが、途中のシングルでラップしていた選手と絡まり、追いつかれそうになりました。

ヒヤヒヤしながらも、ギリギリ逃げ切り1番手でコールでしました。

今回のレースは、チェーントラブルなど色々アクシデントがありましたが、しっかりと結果が残せられて本当に良かったです。

ユース選抜大会も、これで卒業です。

沢山の、ライバルと、課題と、何よりも、感動を感じられた大会でした。

本当にこの大会に出続けられた事に感謝です。

今回も沢山の応援サポートありがとうございました。

そして、今回の大会で本当に沢山の方々に応援して頂いていると心から感じました。

レース中応援してくださった方々。

ゴール後にすぐに僕の所へ駆けつけてきてくださった方々。

本当にありがとうございました。

涙が出そうでした。

これからもこの感謝の気持ちを忘れずに、頑張っていきますのでこれからも、沢山の応援よろしくお願いします。

TEAM Pro Ride 山口 創平

 

江越選手からのレポートです!

日時 8月4日、5日 大会名 jocジュニアオリンピックカップ 開催地 白馬さの坂 カテゴリ U15 リザルト 18位 (レース前日) 前日は、朝に会場入りし、気温が高かったため、熱中症にならないよう かけ水をするなど、対策をした。 試走は三週行い、コースは去年 とは違い、新しい所を通るため、 ライン通りなどチェックして、試走をした。 コースの路面はドライだったため、 タイヤは、KENDAのSMALL BLOCK EIGHT Proにした。 コースは砂利が 多く、空気圧を高くしたら滑ってしまうため空気圧はフロント1.3 リアは、1.4気圧と低めにした。 試走は午前中に終わらせ、午後は、 岳友荘に泊まり、バイクのメンテナンスや、体を休めたりするなどした。 (レース当日) 当日は、ライン通りなどチェックしながら、1周だけ試走をした。 レースは3周のはずだったが、 気温が高く、熱中症になる恐れが、 あるため急遽2周になった。 スタートは三列目の一番左。 すぐ左は芝生なので、スタートは注意 して走ろうと思った。 スタートでは、芝生に行かないよう、 すぐに右に行き、13番手程で、 スタートした。はじめの登りを終え、 しばらくすると、シングルで選手たちが詰まっていたため、少し落車してしまった。 レースでは、坂はダンシングし、 疲れた時は、シッティングで休めたり するなど、ダンシングとシッティングを使い分けて走った。 最終ラップでは持ってる体力を全て 使い、全力で走った。 坂はダンシングで、下りは精一杯 攻めて走った。 シングルの下りを終えると、他の選手 を抜かし、最後のストレートでは、 他の選手を突き放すように走り、 18位でゴールした。 今回のレースは中ニと中三もいて、 明らかにパワー負けしているということが、わかった。 なので、これからもっと練習を重ねて 中ニや中三の選手に付いて行けるようにしたい。

 

柚木選手からのレポートです!

日時   8月4、5日
大会名    全国ユース選抜マウンテンバイク大会
カテゴリー    ユース
リザルト    2位
<レース前日>
試走は最初に2周してから少し休憩して前回のレースの時と同じように森の中の日陰で少しだけ反復練習をしました。
夜はしっかりご飯を食べ、早めに就寝しました。
<レース当日>
今回のレースは3周と聞いていたのでしっかりと最初トップの選手と離れてはいけないと思ってました。
朝の試走は1周だけしました。調子は良いと思いました。
アップは1時間ほど前から行いレース30分前には終わりました。
アップが終わった後にレースが2周に変更されたことを知りなおさら前と離されてはいけないなと思いました。
スタート位置は右端にして、スタートは良かったと思いました。
スタート後の上りは2番手の選手についていき最初のシングルに入るまでにその選手の前に行けなく
その選手に少し引っかかってしまい1番手の選手と離れてしまいました。
シングルが終わり道幅が広くなったところでその選手を抜かし、また太鼓の下あたりで抜かされ
下りの前でまた抜き返しその下りでは安全に早く行けたので3番手の選手との差を広げることができました。
そこからは最後まで1人で走りトップの選手には追いつけないまま2位でゴールしました。
今回は最初にシングルで引っかかってしまったのもひとつの敗因だと思うので最初から前にいけるように
これからも練習を続けていきます。
今回も暑い中、応援、サポートありがとうございました。
柚木伸元
小林 温(アツシ)選手からのレポートです!
2018/08/05 全国ユース選抜マウンテンバイク大会 小林温 【前日の意気込み】 前回の全日本では、暑さにやられてしまったこともあって、調子が上がらなかったので、今回は体を冷やしておくことを心がけた。 【レース前 当日】 夜は涼しかったので、ぐっすり眠ることができて、朝は疲れは残っていないように感じられた。試走は2周、暑さ対策として積極的に体を濡らして、冷やしたりした。アップは暑さを考え短めにしたが、心拍があまり上がらなかった。また変な疲れを感じるようになった。 【レース展開】 スタートはうまくいったが、林に入った上りでギアチェンジをミスして、14位くらいに後退してしまった。そこからは上りや平地でコツコツ差を詰めたりして何人か抜いたが、結局9位でゴールした。 【次回がんばりたいこと】 今回は、先頭のほうの集団から早いうちに離されてしまった。それについていくには、パワー系の練習はもちろん必要だが、テクニックもまだまだだと思うのでしっかりと練習していきたいと思う。 ※写真は千葉さん、伊東さんより。ありがとうございます。
小林碧(アオイ)選手からのレポートです!
2018/08/05 全国ユース選抜マウンテンバイク大会 小林碧
【前日の意気込み】
頑張りたいことは、じゃりの上りです。すべらないようにしたいです。
【レース展開】
レースは、スタートはうまくいったので、その後も気分よく続けられました。また、1人になることが少なかったので、楽しいレースでした。
うまくいかなかったことは、かそくです。上りが多くて私には向いていないコースでしたが、3位でゴールできたのでよかったと思います。
【次回がんばりたいこと】
来年は銀メダルが取れるよう、頑張って練習していきたいです(金でないんかい⁉︎ 笑 オヤジ)。

【おまけ】
ごほうびのサーティワン、無事にゲットしました🍦

※写真は千葉さん、日吉さんより。ありがとうございます。