サポートプログラム

色々なイベントにて多くのサイクリストである皆様とお話するシーンがあります。

 

そのなかでも印象的なのは

 

「停車するたびハンドルから一刻も早く手をはなしたい」
「肩が凝るから背伸びしてストレッチする」
「サドルの先端に座るからお尻が耐えられない」

 

と聞くたびに、サイズが合っていないなぁ。と実感させられます。

 

私でも経験あるのは、足の甲が広いのに、狭いシューズを履くと足が痛くなる。

痛くならないように、大きめを履いて使っているような状況でしょうか。

短時間なら良いですが、スポーツの効果を出していくような長時間になると

多くの問題を引きずってしまいますね。

 

より多くの方へ快適なサイクリングを行っていただきたく、
弊社のGTB A-60を通じたサポートプログラムをご用意しています。

 

IMG_3207